アプリの使い方ガイド
頭痛ーるを使いこなすための基本機能をご紹介します。気になる項目からご覧ください。
目次:頭痛ーるの基本機能
【気圧グラフ】気圧変化と予報がわかる
気圧予報は4段階(警戒/注意/やや注意/上昇注意)で表示されます。無料版は32時間先、プレミアム版は240時間先まで確認できます。
画面下部の「気圧グラフ」タブからいつでも確認できます。警戒が出たら早めの服薬や予定調整の目安にしてください。
【痛み記録】痛みや服薬を記録できる
気圧グラフ画面に記録した内容が残ります。後からご自身の不調の傾向に気づいたり、医療機関受診時に正確な情報を伝えられます。
記録するには、気圧グラフ画面の「鉛筆ボタン」をタップして痛み記録を開きます。痛みの強さや服薬の有無を選択します。メモをつけることもできます。
【おしえてAI】頭痛タイプがわかる
痛み記録を続けると、AIがあなたの頭痛タイプと気圧の影響を受けやすい傾向を自動で分析してお知らせします。記録を重ねるほど、分析の精度が上がっていきます。
気圧グラフ画面の鉛筆マークをタップして記録をつけます。10回記録すると分析結果が表示され、その後は20回目・30回目の記録時に分析結果が更新されます。
【プッシュ通知】気圧予報を通知で受け取れる
気圧が大きく下がると予想される前日の夕方〜夜に、通知が届きます。服薬など備えのタイミングにお役立てください。
通知が届かない場合は、アプリ内の「プッシュ受信設定」→「通知設定」がオンになっているかご確認ください。
【ウィジェット】ホーム画面で気圧予報を確認できる
ホーム画面にウィジェットを追加すると、アプリを開かなくても気圧予報を確認できます。
ウィジェットは3種類あります。
①気圧アラート:直近の気圧予報を表示
②痛み記録:ホーム画面から痛みを記録
③気圧グラフ(プレミアム限定機能):24時間分の気圧グラフと10日間の気圧情報を確認
設定するには、ホーム画面を長押しして「ウィジェットを追加」を選択し、「頭痛ーる」を検索して追加してください(手順はOSによって異なります)。